三菱自動車の不正の不正で育成もままならない。

三菱自動車の燃費不正の発覚後に、また三菱自動車が燃費データを不正していたことが分かりました。
再発防止策を出そうと、見抜けることではないと現場は思っているので、不正が治ることはないと言うことです。
責任が誰にあるのか、と言う根本的なところから直して行くと、必ず企業は業績回復に向かっていくものです。
しかし、不正をしていることが企業の体質とあきらめてしまっている会社には、未来はないし望みもないと言いきれます。
国土交通省は、三菱自動車の不正を受けて罰則を設けるつもりですが、甘い罰則では効き目がないと言うことは、不正の不正の姿勢で良く分かると思います。
今までなかったことで見逃してきたのかと言う意見もある程ですから、第三者の厳しい目で見張る必要性があるのでしょう。
三菱自動車だけではないかもしれないですが、三菱自動車が黒であると言うことは間違いありません。
企業の体質と企業の風土、一流の風に乗っている企業の本当の姿が小舟でないことを祈りたいですね。馬プラセンタサプリメントランキング2016!